今vioラインの脱毛する女性が増えてきています。エステを受けサロンでは、キャンペーン割引などもあり、比較的低価格で行えますね。

しかし、そんなvio脱毛のトラブルも少なくなく、赤みが出てしまったり悪化したりとあります。今回、いぼ痔になってしまった時のvioライン脱毛についてお話しします。

基本的にvioは施術できません

最近女性に多くなっているいぼ痔。外痔、内痔、切れ痔など様々。その時に基本的にvioラインの脱毛は行えません。もっと詳しく言うと、oラインは行えないということです。なぜかというと、いぼ痔は周囲が赤く腫れ上がってしまいます。このような状態で照射を行うことは困難です。

vラインなら施術可能なこともあります

だからoラインは行えません。じゃあviは行えるのか?という疑問がありますね。vラインはほぼ可能です。iラインが難しいところでもあります。赤く腫れ上がっている部分がiラインの近くであればそこも行えないため中途半端になってしまいます。

その状態でも行えますが、1回分が無駄になってしまいます。そうすると、やはり行わない方が良いかと考えます。

肌トラブルの原因になるので完治するまで待とう

またサロンにより異なりますが、vioセットでなければできない所も出てきます。この際はいぼ痔が治るまで行わないほうが良いです。いぼ痔は痛みが伴わないから脱毛を行っても平気というわけではありません。

やはり肌トラブルはつきものです。後日に悪化する場合もあります。そのため、やはり治るまではゆっくり休養し、治ったら行うことをお勧めします。

脱毛しておきたいOラインと背中

脱毛しにくい部分としてOラインや背中を挙げる方は多くいるのではないでしょうか。この部分はあまり人に見られにくい部分でもあり、処理する必要もないと考えている方も多くいます。しかし、この部分は大切なときにはよく見られる部分でもあります。

背中脱毛をしてドレス姿を更に美しく

背中の脱毛を考える方の多くが結婚式と時という方が多いのではないでしょうか。結婚式は生涯の中でも特別な日であり、この日は特別なドレスで着飾り、おもいっきり楽しみたいと考えている方も多くいます。

そんな特別なドレスでは背中が大きく開いたものが多く、この部分のムダ毛がその時になってはじめて気になるという方も多くいます。

特別な日に備えて早く脱毛を始めましょう

また、Oラインも結婚をする前に施術を受けたいと考えている方もいます。今まではしっかりとVラインだけの脱毛を行っていた方が、結婚をする前にOラインやIラインの施術を受けて綺麗な状態にしたいと考える方もいるようです。

このように、普段見られない部分こそ大切な日に備えて脱毛しておきたい部分でもあります。短期間で永久脱毛のような効果が得られる医療機関の施術でもしっかりと効果を得るためには1年程度の時間は必要です。

結婚が決まってから施術を受けても効果を得るまでには時間がかかります。特別な日に備えて札幌の脱毛サロンで早めの施術を考えてみてはいかがでしょうか。